オーディション&エンタテインメント情報誌『月刊デ☆ビュー』7月号(オリコン・エンタテインメント発行/5月31日発売)の連載企画『教えて!トップス ターのデ☆ビューのころ』にV6の坂本昌行が登場。ジャニーズ事務所入りのきっかけから、デビュー当時のエピソード、芸能界で輝き続けるために大切なこと を語り下ろした。

デビューから13年、リーダーとしてV6を率いてきた。5月28日にはニューシングル「蝶」をリリース、8月1日の大阪城ホールを皮切りにコンサートツアー『V6 CONCERT TOUR2008』がスタートするなど、グループとしての活動も盛んだ。

順風満帆のように見えるキャリアであるが、坂本昌行は20歳の時に一度ジャニーズを辞め、半年間社会人を経験。そしてジャニーズに戻り東山紀之の付き人を務めた後に、24歳でV6としてデビューしている。

一度社会に出たその経験によって、デビューうんぬんより、「やっぱり好きなんだ、ここにいる場合じゃない」と、自分のやりたいことを明確に意識し、ジャ ニーズに戻ったという坂本昌行。そのときの心情を深く語った坂本昌行のロングインタビューは、5月31日発売の月刊デ☆ビュー7月号(オリコン・エンタテイン メント刊 http://www.deview.co.jp/)に掲載。

5月30日21時37分配信 オリコン