上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
チャイドルブームの火付け役として子役時代から人気を集めてきた女優の吉野紗香が、鮮烈なセミヌードを解禁した。

吉野紗香 画像

27日発売の写真集『Look』(ワニブック、3150円)では、オーストラリアロケで、20代最後のプロポーションを見せつけている。衣装、メイク、シチュエーションまで本人がこだわりぬいた撮影のテーマは「生命力」。撮影は東日本大震災のすぐ後だったという。

バラエティー番組での毒舌が注目されたこともある吉野だが、「守られてるはずの自分の家で、大きな地震を体験し、自然の恐ろしさをこれほどまでに感じたのは初めてでした」と自身を見つめ直すきっかけに。

「被災地の皆さんのこと、これからの日本のこと、そして自分には何ができるのか、大震災が起きて、自分の中で変わったこと、その瞬間を写真に撮ってもらいたいと思いました」とコメントしている。

夕刊フジ 6月18日(土)16時56分配信
スポンサーサイト

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。