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映画『アバター』のヒットにより、3D(3次元立体)が流行中のエンターテインメント業界。香港では「世界初のB級3D作品」と銘打ったアダルト映画『3D肉蒲団之極楽宝鑑』の制作が発表されたが、8月上旬、主演をつとめる日本のAV(アダルト・ビデオ)女優・原紗央莉周防ゆきこが香港入り。中華メディアが大きく報道した。

日本の人気AV女優が来港!ということで、2人の到着時はメディア関係者と10数人の熱心なファンが空港でお出迎え。「私服は清楚で、AV女優とは思えない控えめなイメージだった」と報道するメディアがあった。

香港での撮影はすでに始まっており、2人はオールヌードで熱演。香港の元祖セクシーモデル、雷凱欣(ボニー・ルイ)の出演も予定され、男性ファンの期待を集めている。

8月10日2時18分配信 サーチナ
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