上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
活動休止中の女性デュオ「Wink」の鈴木早智子が、芸能人専門のAVレーベル「MUTEKI」から映像作品をリリースする。同レーベルの公式 ホームページでは「第10弾芸能人 イニシャルS」として8月3日に情報解禁すると告知していた。関係者によると、すでに撮影済みで、バストトップも惜しみなく披露。「男優との性行為はないが、胸をもまれるなどの過激なイメージビデオになると思われる」(関係者)との情報もある。

「第10弾芸能人 イニシャルS」

同レーベルは昨年10月に女優の吉野公佳のDVDを発売。グラビアアイドルを中心に次々とAVデビューさせてきた。Winkは96年に活動を停止し、昨年12月30日の日本レコード大賞の授与式で復活。コンビを組んだ相田翔子は昨年10月に結婚している。

7月24日7時3分配信 スポニチアネックス
スポンサーサイト
元Winkのタレント・鈴木早智子が先月29日に、東京・江東区の自宅マンションで倒れ、救急車で搬送されていたことが31日、分かった。

鈴木早智子 画像一覧

睡眠導入剤を服用したことで体調不良を訴え、病院に救急搬送。鈴木早智子は、直筆署名入りの書面で「仕事の過労も手伝い、眠れそうもなかったので、前の晩に医師からの処方せん(睡眠導入剤)を服用しておりました。翌朝午前9時頃のことですが、友人との電話中に、突然私の会話が途切れたことに友人が驚いてしま い、119番通報致しました」と説明。救急隊が到着したときは、自身で対応。検査の結果、貧血だと診断され、30日には退院したことを報告した。

同日夜にはブログを更新。都内で会見も行い、2年前から薬を服用していたことや前日が徹夜だったことを明かし「誕生日(2月22日)を迎えたばかりでの一発目がこういう報道で…。お騒がせして申し訳ありません」と苦笑いだった。

4月1日8時0分配信 スポーツ報知

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。