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女優の真野あずさ(50)が05年12月に離婚していたと、1日発売の女性誌「週刊女性」(主婦と生活社)が報じている。同誌によると、離婚が成立したの は、2人の結婚記念日でもある05年のクリスマス。16年間の結婚生活にピリオドを打った具体的な原因などは明らかになっていないが、元夫はすでに別の女 性と再婚しているという。

真野あずさは、聖心女子大を卒業直後、アルバイトを通じて大手コンピューター会社に勤務する元夫と知り合い、交際に発展した。82年に女優デビューし、真野響 子(56)の妹として注目を集めてからも順調に交際を続け、89年12月25日に婚姻届を提出。約10年にもおよぶ交際期間中、真野あずさが2度のプロポーズを 断っており“3度目の正直”でゴールインとなった。

所属事務所は「一貫して真野あずさのプライベートに関する取材はお受けしないことになっております。この件につきましても一切お答えすることはできない」としている。

4月1日7時3分配信 スポーツニッポン
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