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ウエンツ瑛士と小池徹平の人気デュオ・WaTが2日、東京・稲城のよみうりランドEASTで新曲「36℃」発売記念握手会を行った。

2005年11月2日に「僕のキモチ」でメジャーデビューしてからこの日でちょうど丸3年。新曲のタイトルにかけ2人の間の温度を聞かれると、「40℃ぐらいですかね、いい湯だなってぐらい」と冷めない仲の良さを強調した。

3年間を振り返り、「ある程度は自信を持って歌える曲が増えたかな」(ウエンツ)、「こういう日にこういう場で握手会できるのを感謝してます」(徹平)と笑顔。変わらぬ人気を象徴するように、9800人ものファンが集結し、「3歳の誕生日」を祝った。

2人そろっての大規模な握手会はデビュー時以来だが、疲れを見せず5時間以上をかけて全員と握手。来年で芸能活動20年目に突入するというウエンツは「居酒屋で20周年記念パーティーがやりたい」と笑わせた。

11月2日15時56分配信 スポーツ報知
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