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140万部を売り上げた人気小説「謎解きはディナーのあとで」が10月スタートのフジテレビ系火9枠でドラマ化されることが18日、分かった。主演は嵐の櫻井翔(29)。ヒロインの北川景子演じる令嬢新米刑事に仕える執事兼運転手役で、毒舌を吐きながら事件の謎を解いていくコミカル・ミステリー。 同局連ドラ初主演の櫻井は「緊張していますが、火曜9時が待ち遠しくなる作品になるべく頑張る」と気合満点だ。

北川景子 画像

お嬢様刑事・麗子役の女優の北川景子は、櫻井とは初共演。令嬢という身分を隠し国立署の刑事として働く設定で、「影山と麗子のコミカルな掛け合いをうま く表現していければ。表の顔は刑事で実はお嬢様という、これまで演じたことがない役どころ。ファンの皆さんには、新しい一面をお見せできるのではと思う」 と意気込んでいる。同局制作側は「毒舌執事とお嬢様刑事という異色コンビで、ドラマの中で大暴れしてほしい」と名コンビ誕生に期待をかける。

サンケイスポーツ 8月19日(金)7時52分配信
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女優の北川景子が22日、出演映画『真夏のオリオン』の製作報告記者会見に出席。主要キャスト、スタッフが勢ぞろいする中、紅一点だった北川景子は映画のPRとともに「大学卒業できます。昨日、書類をもらってきました」と笑顔で報告した。

北川景子の画像

北川景子は、過去と現代をつなぐ一枚の楽譜「真夏のオリオン」を作曲した有沢志津子役と、64年の時を経てその楽譜を手にする倉本いずみ役の1人2役に初挑 戦。初の戦争映画に敬礼の仕方や当事の女性の所作や話し方など学ぶことも多かったそうで、「もんぺの履き心地がすこぶるよかった。風通しがよく、普段着に したいと思ったくらい」と振り返った。

また、7歳の時に阪神淡路大震災を経験している北川景子は「家族が無事でほっとした時のことを思い出す」と感慨深げ。司会から「もし、好きな人が戦争に行くことになったら?」と問われると「嫌ですね。絶対、行ってほしくないですね」と率直に話した。

同作は、第二次世界大戦下の海で繰り広げられた米海軍の駆逐艦と日本海軍の潜水艦の死闘とともに、一枚の楽譜がつなぐ人間同士の絆を描いた「戦争映画の 枠を超えた人間ドラマ」(監修・脚色の福井晴敏)。主人公のイ-77潜水艦・艦長、倉本孝行を玉木宏が演じる。6月13日より全国東宝系で公開。

1月23日6時30分配信 オリコン

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